ナビゲーションシステム 格安通販も実施中!!
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当社でのナビ取付事例はこちらから→ カーナビ取付事例
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 Panasonicストラーダ
Panasonic 9V型大画面
「DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ」
搭載SDカーナビステーション

CN-F1XD
オープン価格
 
お薦め!



11月上旬発売予定
ただいま
今月のセール品
早期ご予約受付中!



CN-F1SDオープン価格 


新発想の大画面ナビ!他社大画面ナビには必須な
車種専用キット(パネル)不要で多くの車種に取付可能

2017年モデルチェンジのCN-F1XD
前モデルより大きくパワーアップ!!
・スイングディスプレイ搭載でモニター確度が左右も調整可能!
・新開発のブリリアントブラックビジョン塔載で明るさ・映り込みカット
 コントラスト比・視野角・解像度、モニター機能の
 すべての面向上で圧倒的に見やすい!

・従来のブルーレイに加え、USBやSDのハイレゾ音源再生にも対応
 その他の音源もアップコンバートして高音質に!

・最大3年間の部分更新無料!!
HDMI入力をHDMI出力できるHDMIリピーター対応!

勿論従来通り
VICS WIDEに対応。オプション無しでも
 渋滞を考慮・回避するルート検索が可能。

パナソニックだけのブルーレイディスク対応
・ブルーレイの綺麗さを活かすHDMI入出力あり
・音声認識(要スマホアプリ)、安全運転支援情報等
 安心機能も充実
・ストラーダならではのストラーダチューンで
 簡単に自分好みのナビに!

もちろん、学習型ステアリングスイッチ対応・内蔵
 全地図更新3年間で1回付き
・連携ドライブレコーダー、ETC2.0、オプションカメラ入力
・その他、ワイドFM対応・Android Auto™対応・
 リモコンアプリ対応等多彩な機能

2017年モデルチェンジのCN-F1Sは前モデルの
デチューンモデルとなっており
以下の機能が
削除されています
のでご注意を!
(F1XDがRX04の機能+アルファなのに対し
 CN-F1SDはRE04の機能+ブルーレイ再生となります)

・音声認識/HDMI入出力/SRSCSAuto/サブウーファー出力
 /リアモニター出力(RCAのみ)は要オプションケーブル



その他、詳細はメーカーHPにて(CN-F1XDです)

CN-F1SDはこちら
 闇烏コメント:昨年、まさに新発想と言える大胆な形で発売された新発想ナビ。
    発売後も賛否両論は相変わらずであるが、2017年新発売のCN-F1XDでは大きく進歩したと言って良いと思う。
    前モデルは画面こそ9インチではあっても画素数もその他の機能もRXシリーズと全く同等であり、
    フラッグシップモデルと言うには物足りない・・・更にモニター上部に設置されたハードキーの操作製の悪さ、
    それを補う機能(くどい様だが・・新モーションコントロールが欲しかった・・・・)は純正ステアリングスイッチに
    頼るしかないという情けないものだったが、今回の新モデルF1XDではモニターは完全にワンランク上、
    機能面もハイレゾ再生や部分更新対応でRXシリーズには差をつけてあり、一番の欠点だった
    ハードキーも若干の改善+画面下方の情報ハードキーと同じボタンが表示されることにより格段に向上した。
    更にナビコンアプリにも対応で助手席や後席からの操作にも対応した。
    また、前モデルの難点であったせっかくHDMI入出力があるのに
    HDMI入力の画像はリアモニターに出力できなかった点もHDMIリピーターで対応となった。

    これにより前モデルでは単に”専用キット・専用車種が必須な他社の大画面ナビとは違い、
    古い車種や輸入車・希少車等、専用キットが発売されない車種でも取付可能”ってだけだったウリが
    その上でのストラーダ最上位モデル・・・と言えるようになったわけだ。
    
    その他の基本的性能・機能では、業界唯一、パナソニックナビだけのブルーレイ対応、
    昔からのとにかく綺麗で見易い画面、わかりやすく簡単な操作、と使いやすさを追求した作り、
    オプション無しでの渋滞回避能力等々、更にコスト面でも他社大画面ナビに比べれば
    トータルではお安い・・・・・・ってことで・・・・
    デザインには好みは別れるだろうが&取付可能な車種なら充分お勧めできる!!
    ってわけでお勧めマークを進呈です!

    あ・・・しかし・・・廉価版?のCN-F1SDが意味が分からん・・・・・モニターは前モデルのままでHDMI入出力や
    音響機能(SRSやサブウーファ―出力)等、大幅カット・・・・要するにRXシリーズの下位モデルの
    REシリーズにブルーレイ再生機能を搭載しただけ・・・ってことは大画面の廉価版って事なのだと思うが
    それにしてはそんない安い価格設定では無いみたいだし・・・・最低でも10万以下で出さなきゃ意味無いのでは??
    だって10万以上で2万円弱プラスすればF1Xが買えるのならF1Sを買う人なんていないんじゃないかと思う・・・(^^;)
    まぁ、こっちは今後の値下げに期待ですな。。。。。
ナビもAVも綺麗な画面&使い易い!
ブルーレイ対応ならパナソニックナビです!

お薦め!

発売記念今月のセール品でセール価格!
CN-RX04D
オープン価格

CN-RX04WD
オープン価格

RX04Dは180mm標準2DINサイズ
RX04WDは200mmワイドサイズ
2017年モデルはダイレクトレスポンス等、より快適性を追求!
もちろん従来からのパナソニックならではの
解かりやすさと使いやすさは健在

・パナソニックだけのブルーレイ再生、
ブルーレイのハイレゾ再生は勿論、
 DVDや地デジ等の音源も
 192kHz/24bitでサンプリングすることで高音質再生!
・ワイドFM対応BluetoothオーディオがACC対応、で
 最新のAVソース再生に対応!

・VICS WIDEフル対応でオプション無しでの
 渋滞回避能力はピカイチ!「スイテルート案内」

新サービスのVICS WIDEに対応。オプション無しでも
渋滞を考慮・回避するルート検索が可能。
新旧ルート比較や交差点でのレーン別渋滞情報、
統計とリアルタイムのプローブ情報別表示です!

・音声認識、安全運転支援情報等安心機能も充実
スマホアプリを利用して対話式の音声認識で
運転中でも簡単・安全に検索、目的地設定が可能。
また、道路標識や制限速度表示により、安全運転をサポート
・ストラーダの要?ストラーダチューンも健在!
使い慣れるとやめられない?ストラーダチューンも
VICS WIDE対応につきVICSチューンも追加で
簡単にきめ細かな自分好みの設定が可能!

連携ドライブレコーダー対応、
学習型ステアリングスイッチ対応・内蔵、
更新地図データは3年に一回の全更新無料、
ETC2.0対応と・・・至れり尽くせりです!

その他、詳細はメーカーHPにて
 闇烏コメント:パナフラッグシップモデルとしてブルーレイ対応で2014年にデビューしたRXシリーズも
    4代目。大画面ナビのD登場によりフラッグシップではなくなったが
    相変わらず?万人に&ブルーレイ使う人なら圧倒的にお勧めナビである。
    なんといってもVICSWIDE対応、それも他社には無い表示や機能、更にETC2.0も設置すれば
    車載機器のみ=通信等を利用しない環境では渋滞情報取得・回避能力で最強のナビだろう。
    残念なのは2017年のモデルチェンジではダイレクトレスポンス以外殆ど進化は無く、
    逆に渋滞データバンクは削除・・・・・できればF1Xに採用のハイレゾ対応とHDMIリピーターは欲しかったところだが・・
Panasonic REシリーズ
発売記念今月のセール品でセール価格!
CN-RE04WD
オープン価格



CN-RE04D
オープン価格


RE04WDは200mmワイドサイズ
RE04Dは180mm標準2DINサイズです
とにかく見易さ・わかりやすさを追求し日常での
使い易さ(安全性)&コスパに特化したREシリーズ

・VICS WIDEフル対応でオプション無しでの
 渋滞回避能力はピカイチ!「スイテルート案内」

VICS WIDEに対応。オプション無しでも
渋滞を考慮・回避するルート検索が可能。
ETC2.0車載器と連動させれば車載機器のみで
最適な渋滞回避ルート探索・案内が可能です!
・フルマップ&ランチャーメニュー
余計な表示がなく地図が見やすいフルマップ表示、
操作時にはランチャーメニュー表示でらくらく操作

・ワイドFM対応、BluetoothオーディオはACC対応
最新のAVソースに対応!地デジ受信感度も良く
スタンダードモデルながらも実力あり!
・パナらしく見易いモニター&フラットで
 車にマッチするデザイン

その他、
・学習型ステアリングスイッチ対応・内蔵で
 アダプター無しで純正ステアリングスイッチと連動、
・ストラーダチューンで簡単にカスタマイズ
・CDリッピングは最大8倍速
・ETC2.0対応
*注
AUX入力・リアモニター出力を使用するには
別売オプションコード(CA-LAV200D:税込¥2,700-)が必要です

その他、詳細はメーカーHPにて
  2017年モデルストラーダ専用ドライブレコーダー
CA-DR02Dオープン価格
明るいレンズ・ワイドダイナミックレンジ機能搭載で
昼でも夜でも鮮明鮮明なハイビジョン撮影が可能。
もちろんナビ画面で映像確認・各操作可能。
2017年モデルでは駐車中録画にも対応
CN-E300D
ワンセグタイプのシンプルなオーディオ一体型ナビ。
2017年モデルではVICS WIDE対応で渋滞回避可能、
Bluetooth搭載でハンズフリー・BLUETOOTH Audio対応と
コスパの高い製品です!

データ媒体はSSDでナビ機能の味付けは
ゴリラシリーズがベースになっています。
Panasonicストラーダ SDタイプオンダッシュモデル 
CN-Z500D
 オープン価格



*取付には別途取付キットが必須となります。
標準取付キットCA-FUK100D¥20,790-(税込)
BMW1シリーズ専用:CA-FEK100D¥34,440-(税込)

*オーディオアンプは内蔵していません。
車両スピーカーから音を出すには
車両側オーディオの外部入力への接続もしくは
オプションのFMモジュレーターを使用します。

*iPodビデオ再生にはオプションケーブルが必要です
 
据え置き型ハイブリッドオンダッシュナビ
オーディオ交換不可の車種に最適!

業界初の電動式開閉機構を搭載。
クリアパネルの高画質モニターは薄型で
ポータブルナビよりスマートに取付、
もちろん据え置き型だからポータブルナビより高精度

スマートフォンとの連携機能充実、
Bluetooth内蔵なので情報転送は勿論、
ハンズフリーや音楽転送再生も可能

オンダッシュモデルながらも
iPod・USB対応で接続ケーブルも付属*注

もちろん、パナソニックならではの
SDビデオ対応でビエラ・ディーガで録画した
TV番組を持ち出し&再生可能

地デジ受信&画像の綺麗さは
もちろんパナソニックだけに優秀です!!

オンダッシュナビしかつけられない車種で
”ポータブルじゃ物足りない!”って方には
注目の一品です!


詳細はメーカーHPにて
当社でのナビ取付事例はこちらから→ カーナビ取付事例
carrozzeria サイバーナビ
ハイスペック・多機能という点では間違いなくトップクラスのサイバーナビ
このページではその全ては紹介しきれませんので詳しくはメーカーHPでご確認ください!
7 V型ワイドVGA(180mm)
AVIC-CZ901
7 V型ワイドVGA(200mm)
AVIC-CW901

8 V型ワイドXGA
AVIC-CL901
*8インチは取付キットの設定がある車種のみ取付可


マルチドライブアシストユニット等セットモデル
AVIC-CZ901-M
AVIC-CW901-M
AVIC-CL901-M

車種専用10インチXGAモデル
AVIC-CE901SE(-M)
(ニッサンセレナ)
AVIC-CE901AL/VE(-M)
(トヨタアルファード/ヴェルファイア)
AVIC-CE901VO/NO/ES/
ST(-M)

(トヨタヴォクシー・ノア・エスクァイア、
ホンダステップワゴン・)

*(-M)はマルチドライブアシストユニット等セットモデル
 
コスト重視のラインアップ!
AVIC-CZ700II/CW700II
全てにおいて最先端・最高峰を目指す!
それがサイバーナビ!!

2016年モデルですべてが一新されたサイバーナビ、
2017年モデルではハイレゾ音源再生対応等、
音響面をより強化、緻密な調整や新技術により
音響が進化た”超臨場ナビ”に!
ナビ機能面は2016年モデルをそのまま継承し
最先端プラットフォーム・サイバーナビ史上最速レスポンス、
最先端インターフェイス・先進ネットワーク最先端デバイスで
市販ナビの最先端を貫きます!
(以下白文字部が2017年モデルの新機能です)
ナビ機能では
・HOME画面は各アイコンの場所は勿論、大きさも
 お好みで変更可能等、使い勝手を考慮したインターフェイス
・ネットワーク接続(*要通信)により
 常に最新かつ最適な情報・案内提供で
 新世代のルート探索能力
”スーパールート探索”
・光ビーコン接続対応
(CZ/CW700IIは非対応)
・赤外線では無くBluetoooth接続のスマートコマンダー付属で
 簡単&確実な操作が可能。(CZ/CW700IIは非対応)
 後席から操作できるリアスマートコマンダーアプリもあり
・地図はXGA画面ベースなのでより細かい描写で見易く綺麗
・基本ナビ性能の自車位置精度はピカイチのサイバーナビ、
 更に磨きをかけ従来を大幅に上回る究極の自車位置精度
・地図データー使用領域は
 圧縮で32GB相当とメモリーナビでは最強
(CZ/CW700IIは16GB
・ドライブレコーダーリンクでND-DVR1にも対応
・使用開始から3年間データー更新無料
・トヨタ/ダイハツ/ホンダの純正バックカメラに簡単接続可能
オーディオ機能では
・ミュージッククルーズで状況に応じたチャンネル提案、
 スマホ内の音楽も楽しめるライブラリモードも搭載
・リアモニター設置時には前席と後席で
 異なるソースを再生可能!!!
・ハイレゾ音源は
ネイティブ再生にまで対応
新技術マスターサウンドリバイブにより今まで聞いていた楽曲が
 ハイレゾ音源相当に!より臨場感のある音に!!
・更なる高音質設計&パーツ採用(CZ/CW700IIは非対応)
・もちろん、オートタイムアライメント&イコライジング等
 サイバーナビならではの機能は健在、プラス進化し、
 
より詳細な31バンドEQ(調整幅は0.5db刻み)
 タイムアライメントは0.35cmステップのは設定が可能
に。
 オーディオ機能はAVNではピカイチ
(CZ/CW700IIは非対応)
USBケーブルは従来のCD-U120付属に加え、
 CD-U420も付属
(CZ/CW700IIは非対応)
純正ステアリングリモコン対応もパワーアップ
・HDMI入出力端子装備(CZ/CW700IIは非対応)
マルチドライブアシスト(MAユニット)接続では
・駐車中監視も可能なドライブレコーダー機能、
 安全運転&快適なドライブをサポートする様々な機能、
 もしもの際の通知機能等、最先端のサポート機能充実
車種専用10インチモデルでは
・車種専用の先鋭的な本体&キーデザイン、
 最適なセッティングデータ、スマートコマダ―フォルダー等
 車種専用ならではの利点多数。
・10インチXGA画面に合わせた地図フォーマットにより
 他の大画面ナビより綺麗で見易い画面
・駐車中監視も可能なドライブレコーダー機能、
 安全運転&快適なドライブをサポートする様々な機能、
 もしもの際の通知機能等、最先端のサポート機能充実
・Mモデルではフロアカメラユニットも付属
その他、その凄さ&詳細はメーカーHPにて
AVIC-CZ700II/CW700IIは内容は上記の通り大幅にデチューンされた廉価版です。
闇烏コメント:2016年に一気にフルモデルチェンジ、すべてを一新したサイバーナビ。
   そのせいか、5月に発売も、一番のウリのMA付モデルの発売は9月、
   更に、これもウリのスーパールート探索も実際に使えるようになったのは2017年1月、
   発売開始後何度ものアップデートを繰り返し、発売当時の売り文句をすべて完結&安定した製品となったのは
   実質1月・・・と言う昔ながらのサイバーナビ・・・と言うか私がカロッツェリアの嫌いなところ?で
   度々ここにも書いた”ユーザーより最新技術を見せつけたい自己満体質”での売り方となったわけだ(>_<)

   ゆえに、2017年モデルはそこから大きな進化はあるはずもなく、ナビ機能に関しては
   ウルトラススペシャル超マイナーチェンジで2016年モデルが完成した&最新地図を
   載せたのが2017年モデルとなったわけだ(^^;)ゆえに、品番も伝統の?9or桁変更ではなく901・・・
   そしてもともと音響機能は楽ナビ並みの廉価版700シリーズにおいては地図が新しいだけなので
   品番は”II”・・・・・(^^;)      ま・・・それは置いといて・・・・・

   さすがにそれだけでは新モデル・・・とは言えないので901ではハード面&ナビ機能は殆ど変わらないが
   その分、オーディオ機能面での進化をウタったモデルとなっている。
   一番のウリのハイレゾ音源再生自体はこれは2016年モデルでも対応していたのだが、
   発売時は非対応・バージョンアップによって対応になった&2017年からネイティブ再生可能なので
   大手を振って宣伝できる&マスターサウンドリバイブでCDや圧縮音源もハイレゾ相当の音質に
   ってのがウリって感じだろうか。
   もちろん、イコライザーやタイムアライメントはより詳細な調整ができるよう進化しており、CDや圧縮音源も
   細かい調整ができるユ―ザーなら、確実に2016年モデルより良い音に調整ができるので
   この点で音響面が強化された・・・と言うのは事実だろう。
   まぁ・・・・0.5db刻みで調整できる31バンドEQと0.35cmステップのタイムアライメントを
   キッチリ調整できる人がいるのかどうかは微妙だが、そのための、と言うかそれゆえに
   サイバーの昔からの一番のウリであるオートタイムアライメント&EQがより活きる・・・って事で良いのかな?
       
       

   と、新モデルとしての2017年モデルに関するコメントはどーってことないものになってしまったが
   2016年モデルの完成形自体が現行ナビとしては最高の機能・性能・スペック&価格(爆
   なのだからそれで充分だろう。
    
   そう、今回の締めのセリフも10年以上?変わらずサイバーナビへのこのコメントでは同じで・・・
   ここで私が何を言おうが、サイバーナビは「買う人は買う」・・・・ナビなのだ・・・・・(^^;)
気になる当社販売価格はこちらから→▲ページのトップへ
carrozzeriaメモリーナビ「楽ナビ」
carrozzeria楽ナビ
AVIC-RZ901/RW901
オープン価格


AVIC-RL901

901シリーズは発売記念今月のセール品
セール価格&取付工賃込!


その他のモデルもあり、
詳細はメーカーHPにて。

2017年の楽ナビは3年間マップチャージ付属!
(901シリーズのみ)

・メモリーナビの限界を超えるルート検索・渋滞対応が可能な
 スマートループが、オプションの通信モジュール使用は勿論、
 スマホとのBluetooth接続でも使用可能!

・もちろんVICS WIDEにも対応!

・タイムアライメント・カンタンベース設定等、音響性能も万全!
 901シリーズではミュージックサーバー等
 多彩なメディアにも対応、ブリリアントフィニュッシュパネル
 採用で映像表現もより鮮明に!

詳細はメーカーHPにて。

メーカーHP記載の業務用汎用ナビゲージョン
お取り扱いしております。こちらは価格的にはお買い得ですが
マップチャージは付属いておりませんので
結果的に901シリーズの方がお得となります。
 楽ナビ・2016年サイバーナビ連携型ドライブレコーダー
ND-DVR1メーカー希望小売価格¥21,600-(税込)
ナビモニターにてタッチ操作や再生が可能。
(楽ナビ・2016年サイバーナビ以外でもモニターできますがGPS情報は記録されません)
駐車中でも衝撃感知で録画する駐車録画モードもあります。
カメラ別体のセパレートタイプで、スッキリ取付可能です。
闇烏コメント:昨年(2016年)の楽ナビモデルチェンジではVICSWIDE対応以外は
    ほぼ地図更新のみのマイナーチェンジの上に最上位モデルではスマートコマンダーが別売に、
    HDMI入力も無くなり、3年間地図更新無料も無くなる・・・と言う超後向きなモデルチェンジで
    散々だったが、2017年のモデルチェンジでは901シリーズのみ3年間マップチャージが復活!その点だけは
    前向きのモデルチェンジとなった。ま、それ以外の変更点は殆ど無いので
    本当に地図が新しくなっただけ・・・の新製品ではあるが、もともと機能・性能・価格・使い勝手の
    トータルバランスが良い楽ナビなのだから、いつものごとく、
    楽ナビは特に私がお勧めしなくても売れるのでしょうから・・・って締めで・・・・・・・・(汗・・・・
KENWOODメモリーナビ
とにかく快適な操作性・良い音・多彩な
メディア対応で躍進する彩速ナビ!

MDV-Z904/Z904W


MDV-M805L


MDV-M705W/M705

彩速の名の通りの色鮮やかなモニター(彩)と、
ストレス無く反応するスピード感(速)と
多彩なメディア対応が最大の魅力。
2017年モデルでは設立70周年記念モデル
「TYPE M」が新登場!

2017年モデル「TYPE M」の代表的な新機能
・ドライブに必要な情報を一元管理するINFOウインドウが
 パワーアップし、自身にの好みにあった情報を選択表示
・高音質コーデック「LDAC™」を搭載し
 ワイヤレス(Bluetooth)でもハイレゾ音源相当の高音質サウンド
・オプションのフロント/リアドライブレコーダーに対応、
 フロント・リアの同時録画が可能
・スマートフォンアプリ「SMART USEN」に対応。


もちろん従来の特徴&その他の機能も充実!
・ハイレゾ音源再生対応
・ワイドモデルでは(Z904W/M705W)では
 完全フルフラット静電タッチパネル採用!
 ハードキーが無いという過去に無いデザインです!
・「ジェットレスポンスエンジンⅢ」搭載で
 とにかくストレスなく動く!
・VICSWIDE ワイドFM対応
・USB標準装備(Z904/Wは3ポート、Mシリーズは2ポート)
・純正ステアリングスイッチ対応、ETC2.0連動、
 フロントカメラ、専用ドライブレコーダー等、
 多彩なオプションもあり、
 ほぼすべての機能を網羅しちゃってます!



詳細はメーカーHPにて
彩速ナビ専用オプション、ナビ連携型ドライブレコーダー(単体での使用はできません)
DRV-N530/R530オープン価格
R530はリア用でTYPE M(MDV-M805L,M705W/M705)専用です。
また、フロントにN530もしくはN520設置が必須です。

連携ナビに前後(R530はリア用)装着し、フロント&リアの映像を同時録画可能。
操作はナビでサクサク、再生映像をナビ画面で拡大表示(2倍、4倍)や、
地図と2画面表示にも対応、もちろん画質や機能
(駐車録画モードや安全支援機能もあり)は最新のドラレコとしてフル機能です!
R530はバーチャルルームミラーやサブリアカメラとしても使用できます
サクサク動いて音が良く多彩なメディア対応が
うれしい彩速ナビがこの価格!?
2017年モデルは各モデルパワーアップで
上位機種に見劣りしない性能に!


フルセグモデルの504(D/Lとも)シリーズでは
・グレア処理の「光沢パネル」採用で、より彩り
 鮮やかで鮮明な画面
・地図縮尺変更が簡単な
「拡大・縮小スライダーバー」装備
・「高測3Dジャイロ」搭載でより位置精度アップ!

そして各モデルとも
VICS WIDE対応で渋滞情報等が取得可能。

・とにかくサクサク快適に動く
 「ジェットレスポンスエンジンⅢ」塔載、
 情報量もデータ圧縮技術「S3フォーマット」で
 必要十分!

・HOME画面は、新レイアウトのGUI採用、
 「マイメニュー」も搭載でより使い易く。

・「TYPE D」のナビ機能ではなんと、
 日・英・中(繁体)・韓の
 4ヶ国語で表示と案内ができる
 「マルチランゲージ(多言語)対応」

その他、オプション含め充実の機能で
低コストAVメモリーナビでは
間違いなく?最強仕様!?

「TYPE L」の詳細はメーカーHPにて

「TYPE D」の詳細はこちら
KENWOOD AVENUE
MDV-D504BTW/D504BT
L504W/L504
オープン価格


MDV-D404BTW/D404BT/
L404/L404W
オープン価格


MDV-D304W/D304
オープン価格

「TYPE D」と「TYPE L」の違いは
404シリーズでは「TYPE D」のみBluetooth対応、
「TYPE D」は、STケーブル(304除)と延長2年保障が付属、
4ヶ国語マルチランゲージ対応

当社ではDシリーズもLシリーズも同価格で
販売しておりますので
Dシリーズが圧倒的にお得です!
闇烏コメント:初代彩速ナビが世に出てから、サクサク動くその操作感、
    他社を寄せ付けない超クイックレスポンスで”彩速ナビ”は一気にメジャーなった。
    その後も彩速に磨きをかけ続け、超クイックレスポンスはそのままで
    高音質、メディア対応・スマホ対応・WiFi接続等、デジタルコンテンツ対応では
    常に他社より一歩先を行ってきたが、2016年モデルでは更にハイレゾ音源対応強化のみならず
    斬新なフルモデルチェンジ!ナビ性能より?あくまでその特徴を伸ばし続ける姿勢は素晴らしい!
    
    特に、Z&Mシリーズの200mmワイドモデルのハードキーを無くした本当の意味でのフルフラットパネルは
    スマホに慣れた現代人にはナビとしては斬新、よりスマホ感覚で使えるのだろう。
    そしてスマホ連携も業界最先端を保ち続け、
    アンドロイドならスマホ画面をナビ画面で表示&操作できちゃうってんだからもう唖然・・・・。
    ま・・・いまだにロータリーボリュームにこだわる私には何の魅力もないが(爆

    そしてエントリーモデルのL&Dシリーズは、シンプルさ・使いやすさを追求、音響性能は同クラス他社ナビより
    先を行きつつ余計なものはカットしコスパの高さを実現。とラインアップも悪くない。
    と言うか、2017年モデルではさらにパワーアップし、エントリーモデルと言うのは失礼かもしれない。
    504なんか完璧にスタンダードモデルの位置付けで良いだろう。
    そして、どのモデルも一貫して初代モデルで世間を驚かせた操作感の良さ(クイックレスポンス)を継承し、
    音質も重視されているのが素晴らしいと思う。)

    なんにせよ、どんなに高機能・多機能であろうが、実際の使用でモタつく・イラつくでは台無し。
    更に、一口に”ナビ性能”と言ってしまえば、やはりカロ・パナには知名度と信頼度で負けるかもしれないが
    実際のところ、基本のナビ性能なんて今やどのナビでも大差ない。
    だったら、音響やメディア対応・操作感等で他のナビと差をつけようとする彩速ナビの
    コンセプトは充分理解できるし、それを求める人には最高のナビだろう。

    ま・・・私は買わないけどね(^^;)。スマホライク興味なしのアナログ人間だしハイレゾ音源も持ってないし
    壊れるたびに修理に出すの面倒だから・・・・(爆
気になる当社販売価格はこちらから→▲ページのトップへ
ナビ・オーディオの取付ご依頼詳細はこちら→
ポータブルナビ  簡単設置なお手軽ナビ!*掲載はしておりませんがユピテル製品も取り扱っております
Panasonic Gorila
CN-G1100VD
オープン価格お薦め!

CN-G510D
オープン価格


ポータブナビと言えばやっぱりゴリラ!

2017年モデルでは「G ロケーション」を新たに搭載し
よりより高いナビゲーション精度を実現!

もちろん、VICS WIDE対応で渋滞状況を考慮した
スイテルート検索が可能!!!
(G1100VDのみ)

GPS等の衛星とジャイロをもとにしたGロケーション塔載、
 更にオプションのOBDⅡ接続
(G1100VDのみ)対応で
 より正確な自車位置測位や車両情報取得が可能!!

・16GB大容量メモリーで充実の地図&案内情報

・G1100VDでは道路マップ無料、リアカメラ対応で
 据え置き機種に迫る充実度!!

・小型のCN-G510Dはコンパクトで
 お洒落なデザインでオンダッシュでも違和感なしで
 設置可能ですので
 とりあえずナビだけ欲しい・・・って方に最適?
  ゴリラ用オプションOBD2アダプター
CA-CS10D  オープン価格
当社販売価格¥16,200-(税込)

OBD接続で車両情報を取得、
GPS測位不可時の自車位置精度向上プラス
車両状態情報をカーナビ画面に表示し
マルチメーターのように使えます!
ナビとはBluetooth接続なので配線無用!!
簡単スッキリ取付けです!
詳細・適合情報等はメーカーHPにて
当社でのナビ取付事例はこちらから→ カーナビ取付事例
当HPに記載のない製品・他メーカーについて
記載以外にもパナソニック・Pioneer・KENWOODからは魅力的な各種ナビ&オプションや
カーオーディオ・スピーカー等が発売されており、それら及び記載のない他メーカー
・ECLIPSE・ALPINE・Clarion製品もオプション含め取り扱っております。
製品詳細は下記各メーカーのHPをご参照ください!!
・Panasonic ・Pioneer(Carrozzeria)  
・ECLIPSE ・ALPINE ・ClarionKENWOOD その他のメーカーも取り寄せ可能です
(国内メーカーでは三菱電機製品のみ取り扱っておりません
 &三菱製品はお持込みでもお取付は請け賜っておりません) 
   
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ナビ・オーディオの取付について
当社は車の電気の専門職である電装店として
丁寧・確実かつ、お客様のご要望にそった取付を行なっています。
お気軽にご相談・お問合せください。
当社で購入・他社で購入に関わらずカーナビ・オーディオの取付け・載せ替え
取外し請け賜ります。
但し他社購入品・中古品の場合、取付後の製品不良に対する保証は
致しかねますのでご了承ください。

お車の種類・製品内容により価格は前後いたしますが
基本価格は特別価格表の工賃欄をご覧下さい。
ご依頼手順・お見積もりについては作業ご依頼ページをご参照下さい

その他,システムの1部交換、単体修理等も承っておりますのでお気軽にお問合せ下さい。 
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